ユーザー車検(継続検査)を受けるには予約が必要になるのですが、ユーザー車検の予約の方法は、電話の自動応答による予約とインターネットによる予約の2つがあるのです。
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継続検査は現在の車検証の「有効期間の満了する日」の1か月前から受けることができるので、ユーザー車検の日時は十分に余裕をもって、有効期限の2~3週間前にするといいと思いますよ。車検の予約は2週間前から受付されるのですが、
直前になると希望日の予約が取れないこともありますから、ユーザー車検の予定日が決まったら早めに予約を取るようにしましょう。
継続検査は全国のどこの運輸支局等でも受けるという方法もありますから、車検を受ける検査場の予約専用電話で、または自動車検査インターネット予約システムで予約をする方法もあるのです。
ユーザー車検の予約はオンラインなら24時間受付可能なのです。忙しい方にとってはとても便利なんですよね、ぜひ利用してくださいね。
もし、予定が変更になってユーザー車検の予約を取った日に検査が受けられなくなった場合などには、予約の取り消しもできますので、都合が悪くなったら早めに取り消しをするようにしてくださいね。
各陸運局によって、一日に可能なユーザー車検の台数が決まっているそうなので、どこの陸運局も結構込み合っていて、なかなか希望の日が予約できない、何てこともよくある話なので、希望の日もいくつか準備しておくといいかもしれませんね。
1995年から普及し始めたユーザー車検なのですが、当時は電話での予約のみで、なかなか電話がつながらなかったり、予約の方法が分からなかったりと、いろいろ面倒なことが多かったのですが、ユーザー車検やインターネットがすっかり普及した現在では、オンラインでユーザー車検の予約をすることが可能になったのです。
オンラインで予約できるエリアは全国どこでもOKなので、国土交通省の「自動車検査インターネット予約システム」を利用して行うことができるのです。
ユーザー車検の予約をするとき、予約番号が発行されるのです。その予約番号は捨てずに車検場に持参してくださいね。
ユーザー車検の当日に、自動車検査票という用紙に記入しなければいけないのです。メモ書きしたものを車検の書類と一緒に保管しておくようにしてくださいね。
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もし平日に休暇が取れて余裕のある方は、車検場に下見に行って見ることをおすすめしますよ。

バイクユーザー車検へGO!へようこそ!管理者、yasuです。
当サイトのアクセスいただきありがとうございます。私のような超初心者でも、バイクをしっかりと時間をかけて整備をして、手順を踏んで車検に持ち込めば、初心者ユーザー車検でもばっちりとおすことができました。
ぜひ、あなたも自分のバイクをしっかりと見てあげてユーザー車検に挑戦してみて下さい。といいつつ、次回の車検の私の備忘録でもあったりします・・はい。