整備手帳を見ながら自分なり愛車をチェックしました。
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持っている整備手帳よりコピーを取り、順番にチェックをしていきます。
ついでにキレイに洗車をしておきましょう。何事も見た目や第一印象はとても大切と思います。
検査員も人ですので、キレイなバイクであればやはり印象もいいと思います。
なので、キレイに洗車、ワックスがけもしました。
ピッカピッカになった愛車はとてもうれしいものです。
さて、バイクの整備ですが、車検前において、本当であれば事前にバイク屋さんでお願いする予定だったのですが、バイク屋さんがお休みだったので 自分でチェックしました。
灯火類、ブレーキ、ネジの締めを確認します。
案外このあたり、見落としていて、当日ランプ切れでは困ってしまいます。増し締めであれば当日対処できますが、球切れではパーツの調達の必要もあります。
車検場までの運航中に球切れを起こすかもしれませんので、事前に車検場近くのバイク屋さんを調べておくと良いでしょう。
私の場合は車検場の近くにバイク屋さんがあることを事前に確認してあったので問題ありません。
点検、該当なし、交換、分解などによってチェックマークが違いますので、凡例をみてしっかりと記入しましょう。
愛車の点検整備、定期点検整備簿の記入、記述、捺印が完了しました。
続けてユーザー車検のインターネットによるオンライン予約をしましょう。
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ユーザー車検に挑戦する前までにしておくことは、まず、定期点検整備記録簿を見ながら、点検をしておくことです。

バイクユーザー車検へGO!へようこそ!管理者、yasuです。
当サイトのアクセスいただきありがとうございます。私のような超初心者でも、バイクをしっかりと時間をかけて整備をして、手順を踏んで車検に持ち込めば、初心者ユーザー車検でもばっちりとおすことができました。
ぜひ、あなたも自分のバイクをしっかりと見てあげてユーザー車検に挑戦してみて下さい。といいつつ、次回の車検の私の備忘録でもあったりします・・はい。