書類の記入をして、書類を隣の棟に提出するよう指示されました。
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まずは隣の棟に移動します。
書類記述のための見本があると聞いていたので、まずは書類見本をさがしました。カウンターの一番端に「書類の見本」という札を発見。
すかさず書類の書き方見本をゲットして、書類を書き始めます。
といっても、記入することは自分の住所や名前、車検証からの写しとなります。一つ大事なことはバイクの走行距離を記述するところがありますので、事前に「定期点検整備簿」などに記述しておくと良いでしょう。
ユーザー車検ビギナーの私でも、きちんと確認をしながら書いて20分程度で書き終わりました。
慣れている方や、書くのが早い方なら5分程度で終わるかもしれません。
書く内容は本当に難しくありませんので、書類の見本を見ながらゆっくりと書きましょう。
また事前に書類を手に入れて、自宅で書いてくると良いかもしれません。
さて、書類を書き終わりましたので、書類を提出します。係の人が書類を確認、はんこを押して書類を返してくれます。
返してもらった書類を持って、検査ラインに並ぶよう言われました。
さぁ、これからが検査の本番です。ちょっと、緊張してきました。
それでは検査ラインに向かいましょう。
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ユーザー車検とは、自分で(または代行業者が)点検を行って、陸運支局に直接持ち込んで車検を行うことを言うのです。

バイクユーザー車検へGO!へようこそ!管理者、yasuです。
当サイトのアクセスいただきありがとうございます。私のような超初心者でも、バイクをしっかりと時間をかけて整備をして、手順を踏んで車検に持ち込めば、初心者ユーザー車検でもばっちりとおすことができました。
ぜひ、あなたも自分のバイクをしっかりと見てあげてユーザー車検に挑戦してみて下さい。といいつつ、次回の車検の私の備忘録でもあったりします・・はい。